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コンセプト

気づきは生き方を変える

        健康管理は、自己管理から。ココロと
カラダを整えるお宿

私たちの想いthought

本当の”癒し”とは
リトリートで未病のすすめ

リトリートとは、「日常から離れた場所で心身をリセットし、日常生活をリフレッシュさせる」ための過ごし方です。

あなたの癒しは何ですか
リフレッシュ方法はありますか
ストレス解消方法は何ですか

すずらん颯では、食・温泉・施術・森林散策・運動で疲れを癒すとともに、免疫力・自然治癒力を高めて美と健康を取り戻していただきたい。
そして、病気にならないように心と体を整えていただきたいという想いから、様々な取り組みを行っております。

駒ヶ根の恵み早太郎温泉と自然豊かな環境で森林のアロマに包まれ、心も体も癒されるお宿を目指しています。

食事は、有機栽培のお野菜を旬の時期に素材を生かした一物全体(いちぶつぜんたい)で召し上がって頂き、本来兼ね備えている自己免疫力をあげ、快調な本来の自分に戻っていただく。
そして、疲れや不調を感じた時には帰りたくなる場所になりたいと願っております。

食材のこだわり、健康へのこだわり

食材のこだわり、健康へのこだわり

医食

手軽さや価格で選んでしまうのは、この現代では仕方のない事かも知れません。

しかし 体を作っているものは、もちろん食べ物。

すずらん颯に来ていただいた時だけは、自然に適した安心で安全の食材、また自然の力を生かしたお料理を心がけます。

ただ聞こえの良いだけの名目だけを頼りにするのではなく、田んぼや稲、栽培方法、またその地域や川を実際に見て、現地を訪ね生産者さんと会うことも大事にしています。

医食同源

体の源は食 食べるものを選ぶ

体の源は食 食べるものを選ぶ

栽培方法にこだわり、貴重な素材を余すことなく使い切り、無駄を出さない工夫を凝らしています

  • 芯や皮の硬い部分はファイトケミカルスープの出汁として利用し、野菜本来の甘みを引き出しています。
  • 皮と実の間に含まれる栄養素を無駄にしないため、皮をむく事なく使用しています。
  • 出汁をとり終えた後の昆布や鰹節は、破棄せず味を調え玄米ご飯に混ぜて召し上がっていただきます。

ゆっくり噛んで召し上がっていただけるよう食感を残して調理してあります

  • よく噛むことで、唾液の分泌が増え消化を助けます。
  • 少量でも満腹サインが脳に伝わり、ダイエットにも効果があります。
  • 腸の環境を整えることで免疫力も高まります。

素材の味を活かした味付け

  • 素材本来の味を引き出すため、調味料は必要最低限に抑えて調理しています。
  • 炒めるときもウォーターソテー等の調理法を用いて、余分な油を使わないようにしています。

旬の野菜を使用

  • 旬の野菜を使い、その季節に必要な栄養素を取り入れ免疫力を高められるように心がけています。
  • その時にしか楽しめない食材を視覚と嗅覚と味覚で味わって楽しんでいただくよう考えています。

1階のカフェでは自家製ドリンクなども楽しめます

生酵素ドリンク

生酵素ドリンク

季節の旬な食材で作った自家製の生酵素

松葉ジュース

松葉ジュース

すずらん颯の赤松を使用した生酵素添えの松葉ジュース

松葉ブレンドティー

松葉ブレンドティー

原料にこだわった自家製の松葉ブレンドハーブティー

グリーンコーヒー

グリーンコーヒー

最近注目されて話題のの健康コーヒー

すずらん颯の赤松

実は松の葉っぱには栄養が満点。

胃腸の運動を活発にし、便秘解消にも良いといわれている「クロロフィル(葉緑素)」

血流の改善や、動脈硬化を予防する効果などで知られている「ケルセチン」

森林浴効果が高く、リラックスやリフレッシュ、疲労回復などに有効といわれている「テルペン精油」

その他、松の葉には「ビタミンA」「ビタミンC」「ビタミンK」などのビタミン群が豊富に含まれています。

また、松葉エキスには体内の老廃物を排出するデトックス効果の働きがあり、アンチエイジング効果も期待できます。

すずらん颯では、そんな松の効果を活用したいと考え、飲み物やアロマなどに松を使用しています。

すずらん颯の赤松 すずらん颯の赤松

文化芸術は心の薬

文化芸術は人間的豊かさと元気をもたらし、活気みなぎる人生を築く基礎となります。
すずらん颯は、文化芸術を通して感動や楽しみを通して心に潤いを支えていきたいです。

文化芸術は心の薬

SDGsへの取り組みSDGs

駒ケ根高原リトリート すずらん颯は持続可能な開発目標(SDGs)を支援しています。

駒ケ根高原リトリート すずらん颯は持続可能な開発目標(SDGs)を支援しています。

すずらん颯の目標

すずらん颯の目標
  • 「病気(体調悪化)になって病院に行く」から「病気にならない体と心を創る」という意識を皆さんに持って頂く。
  • ゴミや資源と食の過剰使用を極力減らして地球への負荷を減らして持続可能な社会へ貢献する。
  • 地産地消。地域と連携して地域での循環経済により地域を活性化する。
すずらん颯の目標

SDGsについて

持続可能な開発目標SDGs(Sustainable Development Goals)は、2015年に国連総会で採択された2016年から2030年までの国際目標です。
持続可能な社会の実現をめざし、17の目標と169のターゲットを掲げています。

SDGsについて
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